会社を辞めたい新卒の新入社員へ。仕事が辛いなら早期退職したらいい

公開日: : 最終更新日:2017/04/20 仕事・転職・退職

      

社会は正論しか言わないよね

この記事にたどり着くまでに色々な「新卒退職系」の記事を読んだことだと思います。
そして、その多くが、

「やめたらあかんでー」
「新卒退職はリスクが大きすぎる」

こんな感じの辞める事に大して否定的な記事ばっかりで、うんざりしてる頃だと思います。

でもそれはしょうがない。

 

だって正論だもの。

私は基本的に辞めるの肯定派ですけど、肯定派意見を持ってる人は非常に少ないのが現状。
ただ、正論振りかざしても読んでくれる人は誰も救われない。

というわけで、言論の自由を盾に自分の経験を踏まえて色々書いてみたいと思います。

ちなみに私自身は新卒1年4ヶ月で早々とリタイアしたゆとり民。
その後26歳になるまでに転職を3回も経験しました(笑

前向きでも後ろ向きでもいい、人生一度きりだから思い切った決断をするのも重要ですよ。

早期退職は逃げなのか?

辞める事を考え始めた際、一番最初にぶつかる壁が“逃げ転職”という心の壁。

ただ、これに関しては私自身の経験を踏まえて一言送りたい!

 

「言いたい奴には言わせておけばいい!

そして、

 

「辞めたいと感じているなら辞めればいい!」

私の経験という名の電卓は確実にそう弾き出してます。

早期退職が逃げであることは否定出来ませんが、“逃げ”と言われることを恐れて苦しい環境に身を置くことが正しいとは思えません。

「待てば海路の日和あり」という言葉がありますが、乗った船の行き先が海じゃなくて沼だったらどうしますか?
陽の目を見る前に死に目を見るハメになりますよね。

でも人間って面倒くさがりな生き物なので、嫌なことは後回しにしちゃうんですよ。
こと転職などの一大イベントに関しては、より顕著にその傾向が出てきます。

で、降りたい降りたいなんて言ってる間に30代を迎え、40代を迎え、、50代になった頃には身動きが取れなくなるんです。
それまでに年功序列の波に乗れれば良いですが、乗れなかった時は本当に悲惨ですよ。

結局辞めように辞められなくなって、死ぬまで泥舟に乗る事になり後悔という大波に襲われるんです。

つーわけで、逃げなんて考えは一度捨て「その船は命を賭してまで乗るべきなのか?」という問題を若い今の段階でじっくり考えるべきだと思います。

早期退職は甘え?

ただ、逃げることは肯定しても、甘えであるという意見は否定しません。

どういう経緯で早期退職を検討しているのは分かりませんが、入社前にちゃんと会社を精査できなかったあなたにも落ち度はあるはず。

それに社会はそんな屁理屈どうでもいいんです。
辞めた理由がどうあれ、理屈抜きに「根性無いなー」「またどうせ辞めるんだろ?」と思われるのは当然の流れ。

どう足掻こうがこの運命からは逃れられないで、甘んじて「甘え」を受け入れるしかないんです。

まぁ私も一丁前に偉そうなこと言えた立場じゃ無いんですけどねw

ただ、辞めてもどうにかなる

逃げる覚悟、甘え批判を受け入れる覚悟があれば、正直、辞めたってどうにでもなります。

むしろ、どうにもならない人の方がレアケース。
でなきゃ今頃日本はホーム○スで埋め尽くされてますって。

退職直後からでは無いにしろ、あなたに働く気があるなら絶対に大丈夫。

どうしようもない私でもどうにかなったのが何よりの証拠ですw

大人は大人の行動を!

辞めることに関しては個人の権利ですが、辞めるときに勝手にいなくなるのだけは絶対にやめてください。
私も同僚が無断で辞めた時かなりの迷惑を被りました。

もとより、高いお金を出してあなたを雇ってくれた会社側に失礼ですから。

散々教育に金をかけた挙句、一円の回収も出来ないまま辞められる方の身になって考えれば、しかるべき儀礼・手続きを行うのが筋ってもんです。
水は濁るでしょうが、精一杯濁さない努力はしてください。

会社から逃げるのは自由ですが、大人の責任からは逃げちゃダメですよ。

リスクがあるのも当たり前

これも当然の事なんですけど、リスクが無いという意見は参考になりません。

誰がどう考えたってリスクはあるに決まってます(笑
これは言うまでも無いですよね。

でも逆を言えば、辞めないことにだってリスクはあるかもしれない。

例えば、40歳にもなってウォーターサーバーの水汲みで1日の業務が終わる未来って想像できますか?
現実に泥舟から降りられなくて40代で1日水汲みしてる人っているんですよ。
しかも総合職採用の人で。

惰性で仕事を続けるってのはこう言った潜在的なリスクも抱えてるんです。

だからどっちに転んだってリスクはあるぜよ。

辞めても辞めなくても苦労する

モチベーションの高低で仕事がおろそかになる人は社会人失格ですが、そうは言っても漠然と退職を意識し始めれば仕事の能率は間違いなく落ちます。
そこで問題なのは、そのモチベーションのまま惰性で働いしてまうこと。

そんなモチベで働いていれば、ウォーターサーバー難民一直線ですよ。

むしろ、で定年まで水を汲ませてもらえればいい方ですよね。
残念ながら社会は残酷なので、35を超えたあたりで首切られて人生詰みます。
というか、自主退職に追い込まれます

自己都合退職なので、失業保険も貰えないパターンですね。

三種の神器とはよく言いますが、終身雇用(笑)なんて言葉が通用したのは精々バブル組まで。
今の時代、そんな言葉死語ですよ。死語。

となれば、

 

辞めたって苦労するし、辞めなくても苦労するわけです。

 

それなら腹くくってどちらか一本の道を選んだ方がいい。
というか、取り返しが付かなくなる年齢になる前に絶対に行動を起こすべきでしょう。

私が「辞めたければ辞めた方がいい」と言う真理はここにあるというわけです。

自分のケツは自分で拭く覚悟を

さっきも言いましたが、社会ってど正論に蝕まれた建前の世界です。

となると、相談したところで「今踏ん張ればいい事があるさ!」「絶対辞めたら後悔するよ!」などと、根拠の無い建前しか返ってこないわけです。

これは親であろうと友人であろうと学校の先生であろうとみんな同じですね。

でもそれが正論。
皆んなが異口同音に建前を言えば、それが正論になるのが社会。
第一、他人に対して無責任な事言えないですから。

なので、根本的に人に意見を求める事自体が間違ってるんです。

自分のケツぐらい自分で拭こうぜ?
自分の事なのにいつまでも人に拭いてもらうの?
それっておかしくない?

もっと自分の人生に真剣になろうぜ。

私はそう思います。

辞めて転職するにも情報収集はしっかりと

リスクを許容し、甘え批判も甘んじて受け入れる。
そして自分のケツを拭く覚悟が出来た!

ここまで来てようやく「じゃぁ次の就職先はどうしようかーっ」となるわけですが、何の策もなしに転職活動をしてもほぼ確実に失敗しますね。

例えば、学生時代に今あなたが働いている企業の内情を散々調べたと思うんですけど、今振り返ってみてその情報収集ってうまくやれてましたか?

自分ではやれてたつもりかも知れませんが、答えは今の現状が物語っていると思うんですよ。
実際はまだまだ情報の取捨選択が甘い、ぬるい、安いの三拍子揃った、就活界の逆イチロー状態。

なので今の失敗は次に必ず活かしましょう。
一度の失敗は誰しもがありますが、二度目の同じ失敗をするのはタダのアホですよ。
情報収集、取捨選択をしっかり行って転職こそは絶対に成功させてください。

ただ、自分ではどうにも出来ないこともあります

実は私自身、最初の職場を辞めた後に3か月間ニートをしました。
その後の復職はそれなりに大変でしたよ。
理由は単純。

自分1人で何とかなると本気で思ってたからです。

情報収集は手間がかかるだろーなーとなんとなく悟っていながらも、いつも通りどうにかなるだろーと高を括っていました。

その結果、企業探しに恐ろしく時間が掛かってしまったんです。

まぁ考えてみれば当然の話で、第二新卒者の転職は厳しいのが定石。
ですが、当時の私は第二新卒の転職事情を全く知らなかったので、自信過剰が原因でメッチャ大変な思いをしたわけですw

なので悪いことは言いません。
情報の取捨選択のアドバイスを貰う意味も含めて、転職エージェントには絶対に頼った方がいいですよ。
それが転職に失敗しないためのコツです。

自分一人で収集できる情報なんて高が知れていますし、何より時間が掛かりすぎてどうしようも無いので頼るべきところには頼るべきだと思いますよ。

それでも学歴があればなんとかなる!

ただ、なんだかんだ言っても高学歴の人はいかなる場面でも間違いなく有利。

それが例え既卒であろうと第二新卒であろうと、高学歴者を欲しがる企業は鬼のようにあるわけで。

実際、友人の有名私大卒の人も、入社1カ月で大手を退職して速攻で転職先決まりました。
うらやましい限りです。

ちなみに大企業から大企業、大企業から中小企業、中小企業から大企業、中小企業から中小企業、この4通りの転職パターンでどれが一番成功確率が高いと思いますか?

あくまで私の学生時代の友人を基にしたデータですが、

1、大企業から中小企業
2、中小企業から中小企業
3、大企業から大企業
4、中小企業から大企業

こんな感じです。

つまるところ、大企業からはどっちの選択肢もあるが、中小からは中小への選択肢以外無いという事です。
世の中本当こんな感じです。

確かに自分が人事の立場だったら、中小から来た人間or高学歴・大企業の箔を持っている人間のどっちを採るかは明白ですからね。
仕事が出来る出来無いではなく、それだけ学歴と職歴は採用時の担保になるって事です。

というわけで、今現在大企業勤めであれば大企業の看板を失うこと以外のリスクはほぼ0なワケです。
逆に言えば今現在中小企業に勤めてる人は失うものは何もないとも言えますね。

それでもダメだとしたら学歴に問題があるんでは無く、あなた自身に問題があるはず。
まぁあなたが余程ぶっ飛んだ人じゃない限りは大丈夫ですよ。

心に決めたらなんとかするしかない

このように、学歴フィルターは関係無いなんて言いますがそんなのは嘘八百。
いや、嘘一万、嘘百万。

あらゆる場面で経歴は評価の対象になるし、人柄が分からない以上は職歴や学歴が最も有効な評価尺度になることは言うまで無いです。
人生において学歴は重要です。
はい。

じゃぁ学歴が微妙な人はどうすればいいのって話ですよね・・・。

 

いやいや、やるしかないんだよ。

さっきから言ってますが、自分のケツは自分で拭くのが当たり前。
もし拭く度胸がないなら一生泥舟に乗る覚悟を決めるべき。

それが嫌なら今のうちに苦しい思いを沢山して色々学べばいいだけの話。
嫌なことは後回しにせず、先にやってしまえばいい!

私も人に誇れるような学歴ではありませんが、取り敢えず何とかなってるので大丈夫ですよ。

辞めたきゃ辞めればいい

さぁ長々と書いてきましたが、先ほども言ったように、私個人としてはやめたきゃやめればいいというスタンスです。

ただ、早期退職には少なからずリスクがあるという点、それから主体的に動かないと事態は何も変わらないという点はしっかり覚えておいてください。

あとは自分の選択次第。

自分の人生ですからねー、あとは自分の好きなようにやればいいと思います。

辞める前に相談するべき転職のプロ

というわけで1度目の就職で失敗した経験を最大限に生かすために、転職時は積極的にエージェントを利用することをオススメします。

私は自分の経験から転職=転職エージェントを利用するというのは規定路線だったのですが、どうも世の中の認識は違うらしいですね。

一人で転職活動なんて無駄に労力ばかり消費して得られるものが少ないので、エージェントを通して転職した方が効率面・精神面で間違いなく楽チンです。

それに、エージェントを利用すれば今在籍している企業を辞めるべきか否か・自分の強みや弱点・退職願の書き方・転職先の斡旋・職務経歴書の書き方・面接の仕方など、転職時の不安に対してがっつりサポートしてもらえますし、それらのサービスは全部無料で受けられます。

何より、客観的な評価をしてもらってマッチしそうな企業を紹介してもらえる利点は大きいです。

ただ、相談したからって必ずしも転職する必要は無いですし、別に上司にバレたりしないんで安心してください。

効率よく状況を変化させるために人事を尽くして天命を待ちましょうって話ですね。

転職エージェント選びは意外と難しい

ただ、転職エージェントって選び方が難しいんですよ。
どのエージェントがどの程度の求人を扱ってるかが事前に見えにくいですからねー。

というわけで、私の体験談と共にオススメする転職エージェントサイトを紹介します。

幾つか紹介しますが、複数社を利用することをオススメします。
理由は3つ。

1、エージェントによって扱っている求人に違いがあること
2、沢山のエージェントと話すことで自分の強みを知れる
3、相性の有無

マッチアップの面やアドバイザーの相性などで、結果的に「一箇所では納得いかなかった!」って人は結構多いです。
なので複数登録して事前情報はしっかりと受け取ってください。

それにアドバイザーも1人の人間ですので、人によってあなたと対峙した時に受ける印象は異なります。
客観的な意見を沢山貰うことは今後大きなプラスになりますし、相手も人間なのでぶっちゃけ合う合わないもあります。
そういったリスク分散も兼ねて絶対に複数箇所に登録してください。

退職する事を具体的に考えているのであれば、今後の自分のためにも出来る事はやっておきましょう。

第1位 リクルートエージェント (20代、30代向け)

リクルートエージェント
リクルートは転職業界最大手位にして最古参。
エージェントスタッフの質も高いですし、支援員の人数も他と比べてずば抜けて多いです。

ぶっちゃけ他所とは比べものにならないくらい完成されたサービスですし、実績も十分なので人気も根強いです。

私の記憶では公開、非公開求人を合わせて14万件くらいの求人数があったと記憶してます。
DODAとともに業界では圧倒的な数。
それに大手企業とのパイプも一番強いエージェントです。

もちろんリクルートの求人も首都圏に集中してはいるのですが、求人数の分母が圧倒的なので他社と比べて5倍以上の地方求人数を誇っています。

何より営業系だけじゃなく技術系や専門職系の求人もたくさんあるので、リクルートは絶対におさえておくべき。
圧倒的人気に裏付けられた支援の実力は折り紙つきなので、オススメのエージェントの一つです。

リクルートエージェントの転職支援サービスに登録する

第2位 ハタラクティブ (20代向け)


実は私が第二新卒の人に一番オススメするのがハタラクティブ。

ハタラクティブの魅力って言葉で説明するのが難しいんですけど、一つは未経験の領域でもしっかり紹介してくれるって所ですかね。

で、実はもう一点。
ハタラクティブの求人は第二新卒を扱う求人媒体の中でも比較的優良求人が多いです。

皆さんは知らないかもしれないですが、優良求人ありますよーって謳いながら蓋を開けたらう○こまみれのエージェントって意外と多いんですよ。(営業妨害になりかねないんで名前は言えないですけど)

それに企業とのマッチングや自己の強みを活かしてくれるのが上手い印象がありますね。

思い切って違う職種にチャレンジしたいって人には特にオススメ。
中小企業ならではのサポートの厚さも魅力です。

ただ、注意して欲しいのは求人情報が関東限定だという点。
地方求人は扱っていないので気をつけてくださいねー。

ハタラクティブの転職支援サービスに登録する

第3位 いい就職.com(20代向け)


こちらのエージェントは関東・関西の大都市エリアを中心に手広い地域の求人を扱ってるエージェントです。
関東のハタラクティブ、関西のいい就職.comって感じですね。

第二新卒の支援に関しては業界一、二の実績があるエージェントかなーって思います。

企業の体質としては第二新卒の支援が中心なので割と親しみやすい感じです。

ただ、人気のエージェントなので一つの求人に求職者が殺到することが多々あります。
人気求人は早い者勝ちなので6・7・8月、1・2・3月の転職シーズンに出遅れないように早めに相談することをオススメします。

いい就職.comの転職支援サービスに登録する

第二新卒が行き着く先はこの3択になると思います

転職について調べればすぐに分かると思うんですが、転職市場は未だに成長し続けています。
ですが、人材紹介という事業自体は特定の企業が市場を独占してる状況。

んなわけで、私がこの記事でエージェントを紹介しようがしまいが、大体の人はリクルート、ハタラクティブ、いい就職.comの4択から選ぶ人が殆どになります。

で、その中でも私自身はハタラクティブとリクルートを推しますが、人があーだーこーだ言っても結局は自分の目で見て判断するのが一番。

取り敢えずエージェントに相談して、転職するかしないかはその後ゆっくり決めればいいんです。
人生長いんだから時間はいくらでもありますって。

あとは自分次第

取りあえず私が用意できる舞台はここまで。

これから先の選択するのはあなた次第ですし、どっちの道を選んでも答えは分からないのが現実。
ましてや正解やハズレなんて分かるはずも無いです。

ただ一つ言えるのは、やってみないと尚更わからないって事ですね。

そして、現状を変えるには兎に角動くしか無い。
頭でいくら考えたって行動が伴わなければ何も変わらないですから。

やらぬ善よりやる偽善。
人生やってやれないことはない。

これこそ真理だと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました!
お役に立てれば光栄です。

関連記事

起業したい若者はいますぐ考え直すべき。起業のタイミングはいま?

昨今のベンチャーブームに乗せられる若者たち こんにちは。 疲れてますか? 仕事イヤになってませ

記事を読む

仕事ができない人のたった1つの共通点。決断は中途半端がいい?

みなさん元気よく働いていますか? ところでみなさんは仕事ができる方ですか?できない方ですか? っ

記事を読む

正社員のメリットは?非正規雇用からの登用、独立、起業、働き方の多様化

以前どこかの記事で、働くことの意義を「暇な下々の遊び」と勝手に定義しました。 そして、その暇つぶし

記事を読む

大企業への就職で家族は幸せになる?管理職の息子が家庭の状況を語ってみる

大企業への就職・転職、ちょっと待った! 大企業で働いてました系の記事って多いですが、働いている家族

記事を読む

仕事にやりがいを感じない!働く理由、辞めて分かる事

仕事が続かなくなる理由の一つとしてやりがいを失うってよく耳にしますよね。 現実、僕が働く医療の世界

記事を読む

体育会系の新卒新入社員は入社3年以内に仕事が辛いと感じるはず

体育会系出身の社会人は使えない? 別に体育会系に限った話でないと思いますが、あえて体育会系向けに書

記事を読む

新入社員が会社辞めたいのは逃げ?ゆとり世代の先輩として一言

あー辞めたい、会社行きたくないなー 新入社員で退職を考えている方、こんにちは。 新常です。

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

沖縄離島に安く行くならHIS!
宮古島と石垣島旅行を徹底比較!
JTBとHISの沖縄離島の見積もりを比較

▼オススメの日焼け対策▼
夏の日焼け対策に飲む日焼け止めという提案!
やかないサプリ

PAGE TOP ↑