理学療法士、作業療法士を辞めたいなら一般企業に転職を

公開日: : 最終更新日:2017/06/18 コメディカルの仕事、転職、副業

      

あなたはどっちの“辞めたい”ですか?

どうもこんにちは。
なんちゃってPTの新常です。

いきなりですが、皆さんはどっちの辞めたいですか?

リハ職は続けたいけど今の職場を変えたい人?
それともリハは離れて職業を変えちゃいたい人?

なんにせよ今壁にぶち当たってることは間違いないと思うので、これを読むことで少しでも考えの参考になればいいなーと。

変える勇気を持つ

タイトルにもあるように、私はリハの仕事が辛いなら辞めてしまえばいいと思っています。

リハ業界を辞めた所で世の中に会社は腐るほどありますし、中小であれば社会人経験者を優遇して採用してくれる企業は沢山あります。

実は中小企業は大企業のように資金に余裕が無いので、採用コストを掛けられないという事情があったりします。
なので、予算の関係上、一々社員の“社会性教育”にお金をかけてられないんです。

それなら「最初から社会人経験者を採用しよう!」という力が働くことは当然なので、どんな形であれ社会人経験者は優遇されやすいんです。

中小企業という響きに劣等感を感じる人もいると思いますが、日本の企業なんて99%以上が中小企業です。
大企業で働ける人は限られた一部の人間だけなので、企業規模なんて気にしてたらキリが無いんです。

それより問題なのは、

 

「あなたが職業を変える勇気を持てるかどうか」

 

この覚悟こそが一番重要な要素だと思います。

▼本気で他職種に転職ならリクルートがオススメ

リスクは気にしても仕方ない

リハ職を辞めたいと嘆く人を数多と見てきましたが、本当に辞めたのは私を入れてごく一部。
所詮多くの人が「辞めたい」止まりで、実際に「辞めた」って人は極僅か。

この状況に私は、

「辞めてもリスクは低いんだから辞めればいいのに」

と、色々経験してきたからこそ純粋に思います。

それに、リスクなんてどこに潜んでるか分からないので、考え方によっては辞めないほうがリスクが高いかもしれないですし。

場合によっては、一生をリハ職に捧げる事がリスクになることだってあると思うんですよね。

正直向き不向きがあると思う

正直この業界、適性がある人と無い人の差が顕著に現れるような気がします。

私がリハの世界を離れた理由は、「PTが自分に向かないと感じたから」「給料が安かったから」の二つなんですが、その源泉は「周りの意識の高さに辟易した」の一言に尽きます。

重箱の隅をつつくように、あーでもない、こーでもないと否定され続け、そこに安月給と重労働が拍車をかけ、

「このままPTを死ぬまで続けていていいのか?」

そんな事を考えた挙句、自己都合退職。
その後一般企業への転職という流れでした。

もっと端的に言えば、自分はこの業界にいちゃいけない人間なんだ、と感じたわけですね。

無論、辞めたこと自体は1ミリも後悔していませんし、むしろ今になってあの当時の決断は正しかったなーと感じています。

とりあえずこれだけは知っておいてほしい

私が辞める辞めないに関わらず知っておいてほしいこと、それは、

「リハビリ業界の見通しは悪い」

という事ですね。

先日の国政選挙でPTの国会議員が誕生し、今後業界の待遇が改善されるだなんだと俄かに騒がしくなっていますが、参院の小さな勢力が国政に与える影響を考えれば劇的な変化は望めないと思います。

というか、

他力本願じゃなく自分でどうにかしようぜ

転職でも交渉でもして待遇を改善させる方法はあるはずなんですが、多くの人は自分の立場や環境が変わるのを恐れて全て人任せ。

そんなんじゃ業界が変わった所で自分の身辺は何も変わらんって。

自分のケツは自分で拭きましょうよ。

もちろん医療業界も一般企業も経験済み

先ほどから少し触れてますが、私は医療業界も一般企業も両方経験しています。
しかも一般業⇨医療業という流れが多い中で、私の場合は医療業⇨一般業という異例の流れです。

これを言い換えると、医療業界から一般企業に転職が出来たってことです。

本当やる気さえあればどうにでもなりますよ。
社会は本気で働きたい人に対してそこまで厳しくないし、中小企業は常に人材を求めてるので意外とあっさり決まっちゃたりするんです。

リハビリ系はつぶしがきかない?

医療業界の人間は一般企業への転職ハードルを無意味に上げたがる傾向にありますよね。

資格を持って働く事は人生においてのリスクヘッジになりますが、資格を利用した職業についている人たちは資格という枠組みに縛られすぎ。

挙句、外の世界も知ろうともせずに、「この仕事しかできない」とか、「せっかく資格取ったんだから資格を活かさなくちゃ」なんて言っちゃってる始末。

逆ですよ、逆。
その考え方は真逆です。
そして活かし方を間違えてます。

そんなに背水の陣マインドじゃなくても平気ですよ(笑

一度辞めても戻れるのが資格のいいところ

資格の強みというのは専門職につけるという点だけではなく、ローリスクで色々な職業にチャレンジできるという考え方であって欲しいんです。
別に職を離れても資格が剥奪されるわけでもないですから。

簡単に言えば、他業種が合わなければリハ業界に戻って来ればいいじゃんって事です。

周知の通り医療機関はブランク歓迎の職場なんてゴマンとあるので、積極的に動いて自分の適性を見つけるのも一つの真理だと思いませんか?

医療業界は永遠の売り手市場

とは言っても、

本当に戻れるの?
看護師さんみたいに職場復帰できるの?

そう考える人も多いと思うんです。

ぶっちゃけ余裕で復帰できます。

別の記事でも書いていますが、医療業界は売り手クソゆる市場。
この体質は50年以上変わっていません。

なので求職者一人に対して求人が数十件なんて事はザラにあり、その気になればいつでも戻ってこれる超激甘業界なんです。

そして、それを私自身が実際に経験しています。

冒頭で一般企業で働いていると言いましたが、それは過去の話。
今現在は訪問リハのスタッフとして働いています。

つまり、「リハの世界に戻って来ればいい」を自分自身で体現しちゃったわけです。
おかげで私の職務経歴書はめっちゃ汚いんですけどね(笑

職を変えるのが不安なのは誰でも同じ

そんなこと言われたって上手く行く気がしねー、そんな事を考えてますよね。

 

そんなん知らんがなw

色々と不安に駆られていると思いますが、何もあなただけに限った話じゃ無いですから。
厳しいことを言えば、甘えるなってことです。

立場が変われば物の見方は変わるので不安を感じるのは当たり前。
そこでウダウダ講釈を垂れていても事態は変わらないので、やると決めたらやっちゃいましょう。

覚悟が決まれば胸がスッと軽くなりますよ。

あとはあなた自身がどう動くか、です。

若ければどうにでもなる

ただ、他職種に転職しようとした時に一つ障害になることがあるんです。

それは年齢です。

正直35歳を超えて未経験領域への転職はかなりキツイ。
企業側の本音としては30代の未経験者を採用するリスクは避けたいところですから。

私自身は23歳の時に一般企業への転職を経験しましたが、正直若さで押し切った部分はありました(笑
プラスαで社会人経験もあるし、若いので教育期間も取れる。
まさに中小にとっては丁度良い人材だったんでしょう。

だからこそ20代の人は早めに動くべきだし、30代の人はそれなりに覚悟を持って動くべきです。

とはいえ、転職なんてすぐには決断できない!という人も多いでしょうから、取り敢えずリクナビNEXTに登録して、どんな仕事がどの程度の給料で雇われているのかを知っておくべきでしょう

こういう情報収集はいざ転職するとなった時に役に立つので結構オススメですよ。

リクナビNEXTは言うまでもなく日本最大級の求人サイトなので、無料で数万件レベルの求人を見ることが可能ですし、当然あなたの意志次第で応募することも可能です。

将来の可能性を狭めないためにも色々と出来ることはしておいてくださいね。

グッドポイント
リクナビNEXTの求人情報を見てみる

あれ?やっぱりなんか違う・・。

さて、ここに来て、「辞めたい」という言葉に違和感を感じ始めてる人もいるのでは?

「あー別にリハ職を辞めたいわけじゃないんだー。多分、今の職場環境が合わないんだろうなー」

って。

意識高い系がたくさんいる職場に疲れてマイペースで働ける職場を求めてる的な。
私もいわゆる“意識低い系のPT”なので、その気持ちは痛いほど良く分かりますよw

意識云々で職場を選ぶ行為はPTとしては褒められた考えでは無いかもしれませんが、価値観は人それぞれなので別にどこで働こうが個人の勝手なわけです。
それを人にとやかく言われる筋合いは無いってね。

そういう方はこちらの記事を読むと助けになるかも。

26歳PTが3度の転職を経験しながら給料を上げ続けたお話。

理学、作業療法士が訪問リハビリへの転職に失敗しないために

ちなみに本編では触れていませんが、私の転職時の職場選びの基準は、

1、小規模
2、新設の場所
3、給料ソコソコ

この3つ。

見ての通り面倒くさい人がいなさそうな職場をエージェントにピックアップしてもらい、その中から良さ気な職場を選んだって感じです。
その結果最終的に訪問にたどり着き、今ではそれなりに楽しく働けてます。

リハビリ分野で頑張ると決めた人はしっかりとした転職活動を

私自身3回の転職経験があり、ヘルプで新設の訪問看護ステーションで働いていた経験もあるので合計5箇所での職務経験があります。

ただ、その中で事前の求人情報と実際の待遇に相違があり、内定を辞退した経験があります。
そして、その殆どがハロワ経由の求人なんです。

まぁ考えてみれば当然で、ハロワは求人掲載にお金が掛からないので広告主が情報の更新を怠るわけです。

なので、転職時は民間企業がビジネスとして運営している転職エージェントを利用すべきだと感じています。

民間企業の転職サイトは求人掲載にお金が掛かるので、広告主も手を抜けませんからね。
その分、情報が正確なわけです。

それにエージェントを利用すれば面接の日取り調整、履歴書の書き方、面接対策など、転職時の不安を一手にサポートしてくれるので、利用するメリットは私が保証しますよ。
それ以外にも、客観的視点からあなたに合う職場をひたすらピックアップして貰えるメリットはデカイです。

もちろん利用は完全無料

ちなみに私がお勧めする求人媒体はマイナビ医療介護です。
転職に失敗したくなければ、ぜひ第三者の“客観的な視点”を活用してみてください。

マイナビ医療介護に転職サポートを申し込む

一般企業への転職するには?

さて、リハ業界を一旦離れる覚悟ができた方の多くが、他業種への転職という壁にぶち当たると思います。
まぁ療法士しか経験がない人が多いので当たるべくして当たった壁ですよね。

先ほども言ったように、転職は若ければどうにでもなるわけですが、とはいえさだけで押し切れるほど甘くもありません。
そこにはちょっとしたスパイスも必要になるわけです。

で、実際の転職活動時に重要なことは、

「貴方をどれだけいい人材に見せる事が出来るか」

なんです。

要は、相手に自分を雇わせるメリットを感じさせれば良いわけです。

ただ、あなた一人の力でそんな事が出来ますか?

そういう時に転職エージェントを活用して欲しいんです。

転職エージェントってなんだ?

前述していますが、転職エージェントとは、

「あなた専任のアドバイザーが付いて、退職願の書き方、転職先のマッチング、面接の日取り、職務経歴書の書き方、面接の仕方など、転職に関わる不安な要素全てを代行・サポートしてくれる人たちのこと」

です。

例えば今あなたが漠然と抱えているこんな悩み、

「他職種に転職してうまくやっていけるのか」
「一般企業への転職の方法が分からない」

こういう不安や悩みに対して転職のプロがしっかりとサポート、助言してくれます。

「適当な職場を紹介されるんじゃないか?」

という不安を抱えている人もいると思うんですが、そもそもエージェントビジネスとは、紹介した人が一定期間以上働かないと収益が発生しない仕組みになっているので、求職者に優良企業を紹介すること自体に意味があるわけです。

だって短い期間で辞められたら儲けがありませんから。

そういうサービスが無料で使えるわけですから、トコトン使い倒してください。
というか、使わないと損ですよ。

医療は医師に、法律は弁護士に相談しますよね?
それと同じように、転職は転職エージェントに相談するべきだと私は思います。

療法士を活かした仕事はある?

答えだけ言ってしまえば、ありますよ。
ただ、資格を活かした仕事の線引きが難しいってのが本音。

私の知り合いのPTには介護用品の販売業や個人の設計事務所で住宅改修のアドバイザー、マッサージ店の技術指導員・マーケティング担当なんかを仕事にしてる人もいます。

つーか、やろうと思えば政治家だってできるので、活かそうと思えばいくらでも活かせるでしょうねw

こういう話はエージェントに相談してみると糸口が見つかると思いますよ。

転職エージェント選びは意外と難しい

ただ、エージェントって無料でハロワより手厚いサポートが受けられるという利点がある反面、どの媒体を利用すれば良いのか?という不安があります。

そんな不安が生まれる理由は、エージェントは未登録状態では求人の開示が出来きないからなんです。

先ほど紹介したリクナビは求人を不特定多数に開示することに価値がある、いわゆる普通の求人サイトですが、エージェントは求職者と企業をマッチングする事に価値がある、いわば就活代理人なんです。

なので、不特定多数に求人公開をする意義がないんですよ。
登録しないと求人が見られないという障壁を課して、意欲のある人のみを支援しよう!という業態に特化しているわけです。

そこで参考程度ではありますが、私がオススメするエージェントを3つほど紹介したいと思います。

今回紹介するサイトは医療職の皆さんにとっては馴染みの薄い転職サイトかもしれませんが、業界では普通に大手のサイトなので安心してください。

それと、転職エージェントを利用したら必ず転職しなければいけないと思い込んでしまう人が多いんですが、別に気に入らなければ転職しなくてもオーケーです。

取り敢えず登録して、転職するかしないかは相談してじっくり決めてください。

就職shop(20代向き)


人材紹介最大手の一つであるリクルートが運営する「就職shop」。

本家のリクルートエージェントは幅広い年齢の転職サポートを実施していますが、こちらは20代の転職サポートに特化したエージェントです。

求人の多さや、取り扱っている範囲はもちろんのこと、大手のリクルートが運営しているだけあって転職サポートの実績も申し分なし。
大手ならではなの安心感も大きな魅力の一つですね。

未経験領域に挑戦したい方、中途でやめてしまった方、現在就職活動を実施している方など、多くの方に支持されているエージェントなのでオススメです。

就職shopの転職支援サービスに登録する

ハタラクティブ (20代、30代向き)

ハタラクティブ
ハタラクティブの魅力は、何と言っても職業未経験者へのサポートが手厚いこと。
私たちみたいな医療業界しか知らない人間にはとってもありがたいエージェントです。

あともう一点。

優良求人をちゃんと紹介してくれるとこも好印象です。

営業妨害になるので名前は伏せますが、優良求人ありますよーって謳いながら蓋を開けたらう○こまみれのエージェントって意外と多いんですよw
その点、ハタラクティブは信用の置けるエージェントと言って良いと思います。

アットホームな雰囲気も小心者にはありがたい。

ただ一点残念なところは、求人が関東限定なんですよ。
私は関東出身、関東在住なのでいいんですが、それ以外の人はちょっと残念ですね。

ハタラクティブの転職支援サービスに登録する

いい就職.com (20代向き)


先ほど紹介したハタラクティブは関東限定なんですが、こちらのエージェントは関東も関西も手広く求人を扱ってるエージェントです。

ここのエージェントの良さは、兎に角扱ってる求人が多いという点。
すなわち、色々な職種にチャレンジできるチャンスを貰えるという事です。

求人が少ないエージェントって利益を出すために焦って求職者を企業に捩じ込もうとする場合があるんですけど、このエージェントに関しては求人数が多いのでエージェント側にも焦りがなく、捻じ込まれ感が少ないんですね。

支援を受ける側としては自分のペースで就活できるのでとってもありがたいです。

ただ、人気のエージェントなので一つの求人に求職者が殺到することもあるみたいです。
人気求人は早い者勝ちなので6・7・8月、1・2・3月の転職シーズンに出遅れないように早めに相談することをオススメします。

いい就職.comの転職支援サービスに登録する

答えは無い

というわけで、どういう道を選択するのかはあなた次第ですが、決めた以上は行動する覚悟を持ちましょう。
覚悟を決める事で開き直って意外とすんなり決まる場合も多いですから。

道を間違うことを恐れて行動できない人も多いと思いますが、実際はどの道を選ぼうとも答えは分からないというのが真理だと思います。

もしかしたら辞めないほうが良いかもしれませんし、一転、転職をした方がいい可能性だってある。

でも、そんなのはドラえもん以外答えは分かりませんし、言い換えれば、あなた自身の選択がそのまま答えになるということ。
人が戦略に従うんじゃない、戦略が人に従うんです。

だから結果なんて誰にもわからないんです。

でも大人や社会ってそういうもんですよね。
だから、あなたは自由だ!

最後まで読んでいただきありがとうございました!
お役に立てれば光栄です。

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