理学療法士、作業療法士を辞めたいなら転職すればいい

公開日: : 最終更新日:2016/12/11 コメディカルの仕事、転職、副業

      

あなたはどっちの“辞めたい”ですか?

どうもこんにちは新常です。

いきなりですが、皆さんはどっちの意味でやめたい人ですか?

リハ職は続けたいけど今の職場を変えたい人?
それともリハもう懲り懲りでいっそのこと職業を変えちゃいたい人?

どちらの道を選ぶかはあなた次第ですが、後悔をしないようにちゃんとした選択をしてくださいね。

他職種に転職は可能なのか?

まずは結論から言わせてもらいますねー。

タイトルにもあるように、私はリハの仕事が辛いなら辞めてしまえばいいと思っています。
そしてリハ職を辞めても他職種に転職できますよ。
実際私は転職できましたから。

というか、転職できるかできないかは大した問題じゃありません。

問題なのは、

 

「職業を変える勇気を持てるかどうか」

 

この記事はこの一言に尽きますね。

今までリハ職を辞めたいって人を何人も見てきましたが、本当に辞めたのは私を入れてごく一部。
所詮「辞めたい」止まりで、「辞めた」って人にはほとんど会った事がありません。

 

辞めても大したリスクは低いんだから辞めればいいのに。

色々経験してきたからこそ、純粋にそう思います。

正直向き不向きがあるよねー。

正直この業界、適性がある人と無い人の差が顕著に現れるような気がします。

ちなみに私がリハの世界を離れた理由は「PTという職業が自分み向かないと感じたから」です。

私自身にやる気が無かったわけでは無いんですが、周りのリハビリ連中の意識の高さに着いていけず、「こいつらは自分の知識を自慢げにひけらかして何が面白いんだろうか?」と、意識のギャップについて考え始めたのが事の発端。

それでも生活するのに金がかかるので嫌々業務に当たっていましたが、日々すり減る神経についに我慢できなくなり、

「このままPTを死ぬまで続けていていいのか?」

そんな事を考えた挙句、最終的には企業の体質に嫌気がさして自己都合退職。
その後一般企業への転職という流れでした。

とりあえずこれだけは知っておいてほしい

私が辞める辞めないに関わらず知っておいてほしいこと、それは、

「リハビリ業界の見通しは悪い」

という事ですね。

先日の国政選挙でPTの国会議員が誕生して待遇が改善されるだなんだと業界は俄かに騒がしくなっていますが、参院の小さな勢力が国政に与える影響を冷静に考えてみると、ぶっちゃけ劇的な変化は望めないと思います。
正直勢力が小さすぎです。

というか、

 

自分の人生、人に頼ってばかりじゃなく自分でどうにかしろよって感じです。

今の待遇が不満なら転職でも交渉でもして幾らでも改善させる方法はありますよ。
でも、自分の立場や環境が変わるのを恐れて全て人任せ。

そんなんじゃ業界が変わった所で自分の身辺は何も変わらんって。

自分のケツは自分で拭きましょう。

もちろん医療業界も一般企業も経験済み

先ほどから言っていますが、私は医療業界も一般企業も両方経験しています。
しかも医療業⇨一般業というレアなケース。
一般業⇨医療業という流れが多い中で、私の例はかなりの異端児ですね(笑

ただ言い換えると、一般企業に入ろうと思って普通に入れたって事ですからね。

本当やる気さえあればどうにでもなりますよ。
社会は本気で働きたい人に対してそこまで厳しくない。

リハビリ系はつぶしがきかない?

医療業界の人間は一般企業への転職ハードルを無意味に上げたがる傾向にありますよね。

資格を持って働く事は人生においてのリスクヘッジになりますが、資格を利用した職業についている人たちは資格という枠組みに縛られすぎ。

挙句、外の世界も知ろうともせずに「この仕事しかできない」とか、「せっかく資格取ったんだから資格を活かさなくちゃ」なんて言っちゃってる始末。

逆ですよ、逆。
その考え方は真逆です。
そして活かし方を間違えてます。

つーか、どんだけ背水の陣的マインドなのさ?笑

むしろつぶしが利かないのは何の資格も無いただの大卒生たちですからね。

一度辞めても戻れるのが資格のいいところ

つぶし云々の話をしたついでにもう一つ。

それは“企業の体質が合わなければリハの世界に戻って来ればいい”ということですね。
というか、戻れるだけの資格を持ってるんだから思い切って辞めちゃえばいいじゃんって話ですね。

リハの仕事しか出来ないのではなく、リハの仕事出来るですからね。
そのために3年も4年もかけて資格を取ったわけですし。

その証拠に何の資格も無い大卒生が社会人になってその危うさにようやく気がついて、やれFPだ、やれ宅建だーなどと血眼になって資格習得に勤しむわけですから。
でも私たち有資格者は社会人になって新たな資格を取得する必要がありません。

それに資格の強みというのは専門職につけるという点だけではなく、ノーリスクで色々な職業にチャレンジできるという捉え方もできます。

ダメなら戻ればいいんだし、職を離れても資格が剥奪されるわけでもない。それに医療機関なんてブランク歓迎の場所はいくらでもあります。

こんな恵まれた立場なんだから積極的に動かないと勿体無いですよ。

実は今訪問リハで働いています

本当に戻れるの?
看護師さんみたいに職場復帰できるの?

そう考える人も多いと思うんですが、

 

ぶっちゃけ余裕で復帰できますよ。

ただでさえ今の転職市場はレベルが低いのに、こと医療業界の転職市場はその何倍も緩い。

別の記事でも書いていますが、医療業界は何時までたっても売り手のクソゆる市場。
この体質は50年以上変わっていません。

なので求職者一人に対して求人が数十件なんて事はザラにあるわけです。
その気になればいつでも戻ってこれる超激甘業界なんです。

そして、それを私自身が体現しています

冒頭で一般企業の営業職として働いていると言いましたが、それは過去の話。
実は今現在は訪問リハのスタッフとして働いています。
つまり、「リハの世界に戻って来ればいい」を自分自身で体現しちゃったわけです。

この様に自分に戻る気があればいくらでも戻ってこられるのが医療の世界のいいところ。
おかげで私の職務経歴書はめっちゃ汚いんですけどね笑

職を変えるのが不安なのは誰でも同じ

分かってます、分かってます。
そんなこと言われたって上手く行く気がしねー、そんな事を考えてますよね。

でもねー、それはあなただけに限った話じゃ無いですから。
厳しいことを言えば、甘えるなってことです。

私だって入社直後はバリバリ緊張しましたし、何もあなただけが不安を感じてるわけじゃないです。
それでも嫌だというなら少人数のベンチャーとかに就職するという手もありますよ。
小規模の企業なんて掃いて捨てるほどありますしね。

立場が変われば物の見方は変わるので不安を感じるのは当然ですが、ウダウダ講釈を垂れていても事態は変わらないので、やると決めたらやっちゃいましょうよ。

覚悟が決まれば胸がスッと軽くなりますよ。

若ければどうにでもなる

ただ、他職種に転職しようとした時に一つ障害になることがあるんですね。

それは年齢です。

正直30代で未経験領域への転職はかなりキツイのが現状。
企業側の本音としては30代の未経験者を採用するリスクは負うのは避けたいところですから。

私も23歳の時に一般企業への転職を経験しましたが、正直若さで押し切った部分はありました(笑
というか、教育期間も取れて長く働いてもらえそうな20代を企業が積極的に採用するのは当然の事なんですけどね。

だからこそ20代の人は早めに動いたほうがいいです。
あなたが若ければどうにでもなりますよ。

あれ?やっぱりなんか違う・・。

ここまで読んでもまだ覚悟が決まらない人もいますよね。
そういう人はこんな風に考えてません?

「あー別にリハ職を辞めたいわけじゃないんだー。多分、今の職場環境が合わないんだろうなー」

もしこのように考えているのであれば、あなたが読むべき記事が違いますね。

ちょっと話が逸れますが、冒頭でも言ったようにこれを読んでくれてる人の中には周りとのギャップについていけない人がいると思うんです。
私もいわゆる“意識低い系のPT”なので、その気持ちは痛いほど良く分かります。
正直な話、面倒くさい人がいそうな職場は徹底的に避けてきました笑

PTとしては褒められた考えでは無いかもしれませんが、価値観は人それぞれなので別にどこで働こうが私の勝手なわけです。
それを人にとやかく言われる筋合いは無いってね。

ただ、折角取った資格を活かせないのも勿体ないなーと思うのも事実。

そういう人は職場を変えることで多少ストレスが軽減するかもしれませんよ?
実際に私も転職を繰り返して、居心地の良い職場を勝ち取りましたから(笑

26歳PTが3度の転職を経験しながら給料を上げ続けたお話。

理学、作業療法士が訪問リハビリへの転職に失敗しないために

ちなみに本編では触れていませんが、私の転職時の職場選びの基準は、

1、小規模
2、新設の場所
3、給料ソコソコ

この3つでした。

見ての通り面倒くさい人がいなさそうな職場をエージェントにピックアップしてもらい、その中から良さ気な職場を選んだって感じですね。

その結果最終的には訪問にたどり着き、今ではそれなりに楽しく働けてます。

周りとのギャップを感じてる人は是非とも職場を変えることを検討してみてください。
一般職も専門職も両方経験した私の意見としては、他職種を探すより職場を変える事を俄然お勧めしますよ。

リハビリ分野で頑張ると決めた人はしっかりとした転職活動を

私自身一般企業を合わせて3回の転職経験があり、知り合いに要請されて新設の訪問看護ステーションで働いていた経験もあるので合計5箇所での職務経験があります。
我ながら26歳にしてかなりものかと(笑

そして先ほども言ったように私は意識低い系のPTなので、転職時はできるだけ上司が少なくマイペースで働ける場所を追い求めてきました。

ただ、ハロワの募集要項は情報が更新されていないことが多く、求人票と実際の職員の数が合わないこともしばしば。
ハロワ経由で病院に見学へ行ったはいいものの、職員の人数が事前情報より多くて面接を回避した経験もあるくらいです(笑

で、なぜそんな現象が起こるのかというと、ハロワは求人掲載がタダ同然なので広告主が金銭的リスクを感じにくく、それがゆえに情報の更新を怠るからなんですねー。

一方民間企業がビジネスとして運営している求人媒体は、広告主に多大な費用がかかるのでしっかりと情報を更新している求人が多いんです。
悲しいかな人間は金銭的なリスクを負わないと本気で動かない生き物ってことが証明されちゃったわけですw

なので古い情報に惑わされたくない人はハロワではなく民間企業がビジネスとして運営している転職エージェントを利用すべき。

ちなみに私が転職時に利用していた求人媒体はマイナビ医療介護です。
サポート体制がPT、OT、STで分かれているのでより専門的なアドバイスをもらえますよ。

アドバイザーがあなたの条件にあった求人を複数ピックアップしてくれるので、あなたはその中から好きな求人を選ぶだけ。
それ以降の面接までの段取りや日程調整などはすべてエージェントが引き受けてくれます。
もちろん利用は完全無料です。

名前は医療介護になっていますが、中身はリハビリ専門のエージェントなので是非利用してみてください。


マイナビ医療介護に転職支援サポートを申し込む

答えは無い

というわけで、どういう道を選択するのかはあなた次第ですが、決めた以上は行動あるのみです。
むしろ覚悟を決めた方が開き直って意外とすんなり行動できたりする場合も多いですよ。

そして、どの道を選ぼうとも答えは分からないんですね。

もしかしたら現状維持がいい可能性もあるし、もしかしたら転職をした方がいい可能性もある。
ただその答えはそれは誰にもわかりませんので、あなた自身の選択がそのまま答えになります。

でも大人ってそういうもんですよ。
あなたは自由だ!

一般企業への転職はプロに聞くべし

思い切って療法士を辞める覚悟ができたところで、次にほとんどの人が転職の壁にぶち当たります。
まぁ療法士しか経験がない人がほとんどですから当たるべくして当たった壁と言えますね。

先ほども言ったように、極端に言えば転職なんて若ければどうにでもなるわけですが、若さだけで押し切れるほど転職市場は甘くありません
めっちゃ矛盾してますね(笑

転職活動時に重要なことは、

「貴方をどれだけいい人材に見せる事が出来るか」

です。

これさえできれば転職なんてさほど難しいものではありませんよ。

ただ、それを全て自分の力で賄うのは正直無理。
だって面接の対策やノウハウなどの技術は持ち合わせてませんよね?

当然私も自分一人の力ではどうする事も出来ませんでしたので、転職の時はエージェントに頼っていました。

私の経験上ですが、未経験職につくのであれば絶対に転職エージェントを利用したほうがいいですよ。

転職エージェントってなんだ?

で、転職エージェントと何なの?って話になってくると思うんですが、簡単に言えば、

「あなたに専任のアドバイザーが付いて、退職願の書き方、転職先のマッチング、面接の日取り、職務経歴書の書き方、面接の仕方など、転職に関わる不安な要素全てを代行、サポートしてくれる人たちのこと」

こんな感じですね。

例えば今あなたが漠然と抱えているこんな悩み、

「他職種に転職してうまくやっていけるのか」
「一般企業への転職の方法が分からない」

こういう不安や悩みに対して転職のプロがしっかりとサポート、助言してくれます。

それに、エージェントはハロワ同様に費用は一切かからないので利用する側のあなたには利益があってもリスクは一切無いですよ。

エージェント側もビジネスなので生半可なサポートではなく、あなたを採用してくれる企業が見つかるまで徹底的にサポートしてくれますよ。

医療は医師に、法律は弁護士に相談しますよね?
それと同じように、転職は転職エージェントに相談するべきですね。

療法士を活かした仕事はある?

答えだけ言ってしまえば、ありますよ。
ただ、どこまでが資格を活かした仕事なのかは正直わかりにくいってのが本音ですね。

私の知り合いのPTには介護用品の販売業、個人の設計事務所で住宅改修のアドバイザー、マッサージ店の技術指導員・マーケティング担当をしてる人もいますよ。

つーか、やろうと思えば政治家だってできますからね(笑

それでもこれらの求人には明確に「PT、OTの資格を持っている人のみ」と明記されているものは少ないです。
なので、直接資格を持って働いているとは言い難いですが、今まで培ってきた「知識」を生かして他職種に転職してるって感じですね。

その辺の話はエージェントに相談してみると糸口が見つかると思いますよ。

転職エージェント選びは意外と難しい

ただですねー、利用料がかからない、ハロワよりサポートが手厚いという利点がある反面、どのエージェントを利用するかを迷うという問題が常について回ります。

というのも、エージェントは未登録状態では取り扱い求人が見ることが出来ないので、登録するまで全容が分かりにくいんです。

でもエージェント選びは一発で成功させたいのが本音。
第一、再度別のエージェントに登録してコンサルタントに会いに行くのは面倒ですもんね。

そこで参考程度ではありますが、私が実際に使ったエージェントを含めて2つほど紹介したいと思います。

ただ、リクルートやDODAなどの超大手人材派遣会社は職業未経験者の登録を躊躇いなく断ってくるので(笑)今回あえて紹介していません。
もしかしたら今回紹介するサイトは医療職の人にとっては馴染みの薄い転職サイトかもしれませんが、業界では普通に大手のサイトなので安心してください。

それと、転職エージェントを利用したら必ず転職しなければいけないと思い込んでしまう人が多いんですが、別に気に入らなければ転職しなくてもオーケーですよ。

肩の力抜いてきましょうや。

 

ハタラクティブ (20代、30代向き)


ハタラクティブって転職業界ではそこそこ有名ですが、PTやOTの人にはほとんど馴染みが無い名前ですよね。

ハタラクティブの魅力は、何と言っても職業未経験者へのサポートが手厚いこと。
むしろ事業の本幹をその部分に置いている企業なので、私たちみたいな医療業界しか知らない人間にとってはありがたいエージェントです。
他の第二新卒を扱っている他のエージェントと比較して優良企業が多いのが特徴で、個人的にはぶちオススメです

あともう一点。

ハタラクティブは意外と良い求人が多いです。

皆さんは知らないかもですが、優良求人ありますよーって謳いながら蓋を開けたらう○こまみれのエージェントって意外と多いんですよ。(営業妨害になる可能性があるので名前は伏せます笑)

第二新卒の求人って営業系に偏ることが多いんですけど、私の知る限りではマイナビ20s、ハタラクティブに関しては営業以外も充実してました。

それにリクルートやDODAの社員さんみたいにキレッキレの雰囲気は無いので、終始穏やかに転職の話を進めることが出来ます。

アットホームな雰囲気なので小心者にはありがたい。

ただ一点残念なところは、求人が関東限定なんですよ。
私は関東出身、関東在住なのでいいんですが、それ以外の人はちょっと残念ですね。

 ⇨ハタラクティブの転職支援サービスに登録する

 

いい就職.com (20代向き)

先ほど紹介したハタラクティブは関東限定なんですが、こちらのエージェントは関東も関西も手広く求人を扱ってるエージェントです。

第二新卒の支援に関しては業界一の実績があるエージェントかなーって思います。

ここのエージェントの良さは、兎に角扱ってる求人が多いという点。
すなわち、色々な職種にチャレンジできるチャンスを貰えるという事です。

扱ってる求人が少ないエージェントって是が非でも求職者を企業に捩じ込もうとする場合があるんですけど、このエージェントに関しては求人数がバカ多いが故にエージェント側にも焦りがなく、捻じ込まれ感が少ないですね。
支援を受ける側としては自分のペースで就活できるのでとってもありがたいです。

就職業界で言った所の完全な売り手市場ですね。

ただ、人気のエージェントなので一つの求人に求職者が殺到することもあるみたいです。
人気求人は早い者勝ちなので6・7・8月、1・2・3月の転職シーズンに出遅れないように早めに相談することをオススメしますよ。

いい就職.coの転職支援サービスに登録する

まとめ

というわけで私の経験上ではありますが、いろいろお話ししてみました。

実際リハ現場を離れてみると、リハの仕事をしていたおかげでニーズの本質に気がつくことができている実感があります。
一見価値のなさそうなものでも見方を変えると大きな価値に変わるものって意外と身近なところにあったりするんですよね。

あとは、自分自身の心のハードルをどうやって下げるかが問題ですが、こればかりは私にもどうしようもできません。
自分で考えて自分で色々と模索してみてください。

ただ、私の経験から言えるのは、「転職してよかった」ということですね。

ではいい転職をー

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最後まで読んでいただきありがとうございました!
お役に立てれば光栄です。

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