20代・30代理学療法士は転職失敗を恐れず今すぐ転職すべき。業界の危機は近いぞ。

      

業界の危機を共有しておこうと思います

(この記事はprを含みます)

あらかじめ言っておきますが、この記事は私のポジショントーク的な側面が強い記事です。
記事を要約すると「理学療法士の業界崩壊は近いから早く別の道を模索した方が良い」という内容なのですが、私個人の考えが色濃く反映されています。
なので、信用するかしないかは自分自身で判断してください。
まあ信用できないとしても、一つの考え方として参考にしてもらえれば嬉しいですが。

理学療法士業界に身を置く人の多くは「まあ今のまま普通に働ければいいや」と考えてると思います。
それ、考え方が逆です。

普通に働けているのは今だからです。
これから先の業界全体の見通しを考えたら、いずれ普通に働けなくなる日がくると思いますよ。
ほら、虫歯と同じですよ。
薄々感づいてるけどなんとなく放置してたらやばくなるパターン。

この記事でその危機感をたっぷりと共有していこうと思います。

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なぜ理学療法士の世界には「ベテラン」が少ないのか?

理学療法士として働き始めた時に気になった人も多いと思いますが、PTの世界には驚くほど「ベテラン」が少ないです。
多分、100人規模のリハスタッフがいる病院でも50代を超えてる人は10%に満たないのではないかと思うくらい。

この理由は一体何なのか?

一つは、理学療法士の人数が少ない世代だからでしょう。
近年でこそ理学療法士の過飽和が話題になってきましたが、その話題が出てきたのはここ数年の話。
50代から上の世代のPTの数は今の20代30代の世代の人数に比べると圧倒的に少ないので、人数比で見た時に業界全体でも影が薄い世代と言えます。
なので、どこの病院や施設を見ても50代以上の人が少ないわけです。

そしてもう一つの理由が、業界から離れている人が多いということでしょう。
50代ともなればいつ自分がリハビリを受ける番になるか分からない年齢なわけで、理学療法士という肉体労働はいささか厳しいものがあります。

そうなると自然と他業種に流れるのは当然の流れであって、業界に残留している人数が少ないのも納得です。

理学療法士は肉体労働と云う自覚を持つべき

理学療法士と云う仕事は、一見知的作業の連続のように錯覚しがちです。
確かに実習で大量のレポートを書き、それをいやというほど添削を受け、現場に出てもなんやかんや症例発表やらで知的な編集作業を強いられますから、頭を使った仕事と勘違いしがちです。

ですが、本質は肉体労働。
その証拠に、手や足を骨折したら仕事にならないですよね。

営業職なら手を骨折してもできますし、バックオフィスなら足を骨折していても普通に仕事ができます。
しかし理学療法は一見知的業務のように見えて、その本質は肉体労働。
ゆえに、身体的衰えには抗えないという現実が確実にあなたを襲ってきます。

経験という優位性を活かせなくなるほどの身体的衰えが必ず襲ってくるので、経験値で優位に立てなくなるタイミングが必ずやってきます。

いずれやってくるこのタイミングの時に、自分の進退(身体)をどうするのかは若い今のうちにしっかりと考えておいた方が良いと思います。

これから先はPTによる管理職争いが顕在化してくる

我々20代・30代のPTが50代を迎える頃には、同世代の理学療法士が業界内に溢れることはいうまでもありません。
そうなると、同じ世代の理学療法士によって管理職争いが発生します。
先ほど話した、「肉体的衰えにより現場で働けなくなった人たち」による争いです。

しかし、PTの管理職はせいぜい課長・部長・副院長の3ポストしかありませんから、これらのポストにつけなければかなり厳しい現実が待っています。

さらに病院側の事情として、給料の高いベテランPTより給料が安くて労働力のある若いPTを優先する動きは必ず発生します。
そうなると50代を迎えたPTは病院内で居場所をなくしてしまい、管理職以外はおそらくリストラの対象となってきます。
病院にはリストラがないと幻想を抱いている人もいるようですが、そんなことはありませんよ。

リハの医療点数はさほど高くないのにもかかわらず相対的に給与は高給な部類ですから、病院としてもリハ職の人は雇えば雇うほど赤が膨らみます。
そうだとすれば、やはり若い労働力に切り替えて空気の入れ替えを図るのは当然の動きです。
というかそもそも、病院はリハビリ部門を持たなくても経営できるわけですから、部門ごとガッツリ削るという選択肢も普通にありえます。
病院も建前は慈善ですが本音は利益ですからね。

管理職争いに敗れた高齢PTは理学療法士としての社会経験しかないにも関わらず病院を追い出されるわけで、それはそれは厳しい現実が待ち受けているでしょう。

仮にリストラされた時に再就職どうすっぺ?

50代半ばで社会の大海に放り出された場合、次の仕事はどうしましょう?
PTを続けるにしても、どこに就職しましょうか?
経験を武器に就職先を探しますか?
でも、あなたと同じように経験を武器として就職を目論む同性代のPTは市場にたくさん溢れていますよ。

経験を武器にして独立開業でお店を開いてみますか?
ただ、開業して成功するような才能があるならそもそも病院をリストラされることはないと思いますが・・。

今の段階ではあまり現実感も危機感もないと思いますが、いざこうなった時に、マジでPTとしての経験が大した武器にならないという現実を知ることになると思います。

実際私は20代後半の時にいやというほど知りましたから。(今は30歳です)
まだ多少の若さがあったのでセーフでしたが、これが50代ともなればマジで相手にされないんだろ〜なという感じがプンプンします。
分かりやすく言えば、潰しが効きないんだろうなと。

なので、「自分は絶対にリストラの対象にならない」と自信を持っている人以外は、今の段階からリストラされた時のことをシミュレーションしておいた方がいいですね。

転職して給料の高いところに移ってみる?

多分、ここまで散々煽り倒されて多少の危機感を抱いていると思いますが、その煽りに負けて「給料の高いところに転職する!」という安易な考えに至らないことを心から願っていますよ。

信念を持って転職を決意するならまだしも、今この場で煽られたことを理由に転職するのはマジでアホですからね。
自分の人生なのに、人に煽られただけで簡単に流されるのかと。
たとえその場で転職が成功したとしても、自分の頭で考えて行動する力を養わないといずれ詰みますよ。

とはいえ、今より少しでも給料の高いところに転職して今後の不安を解消したいという気持ちは死ぬほどよく分かります。
実際私も初めて転職した時は、全く同じ思考でしたから。

ただ、私が転職した時と今とでは事情が変わってきてますから、その転職ちょっと待ってもらえませんか。

国民が作った財布には必ず限界がくる

我々理学療法士の給料は、医療保険と介護保険という国民の税金による財布から支払われています。
そして、この財布のお金を医療界・福祉界で働く人全員で取り合いをしているわけです。

そうなると、いずれ限界がきます。
というかもう限界がきてます。
現に後期高齢者でも一定以上の収入がある人は自費分の負担割合が高くなり、国は確実に保険料支出を抑える方向へと舵を切っています。

私が初めて転職した頃は病院より訪看の給料が明らかに高く、訪看は業界内で相対的に優位な立ち位置でした。
しかし、業界内でその噂が広がるや否や訪看へと一斉にリハが流れ込み、今では訪看リハというのは当たり前の選択肢になってしまいました。

その結果(?)、訪看でのリハビリの保険点数は削減され、私が転職した頃に比べると(2014年)3単位で110点以上マイナスされています。

確かにまだ病院に比べると給料での優位性は保てていますが、これからさらに高齢者が増える現実を踏まえれば、今後も確実に点数はマイナスされていくでしょう。

いずれ業界全体がクソほど働かされるのに給料が全く上がらないという事態に陥ると思いますよ。

第三の地位を確立するしかない

病院(医療保険)という第一の矢がダメになり、訪看(介護保険)という第二の矢がダメになった今、次なる第三の矢はいかなる分野なのかを考えなければなりません。

ただ、基本的に理学療法士として働くことを前提とするなら、この二つの保険制度に収入が依存するのは受け入れないといけません。
もしくは自費でも来てほしいという人を探すしかありません。
ただ、それだけの能力がある人ならいいですが、おそらく多くの人には無縁な世界の話でしょう。

それでは、私なら第三の矢をどこに設定するか。

それは業界を業界の外から見るという矢です。

業界の外から業界の人を支援するという選択肢

業界の外から業界人を支援する方法というのはいくつかあります。
その具体例は以下でお話ししますが、そこまでPTの現場に未練がないという人はぜひとも選択肢に入れてほしいですね。

まず最も分かりやすい例としては、福祉用具の営業です。
これはPTの資格持ちが最も転職しやすい分野であり、かつ営業というスキルを学ぶことが出来ます。
しかも福祉用具の営業にはPTの資格持ちが少ないので、資格を優位に活かすことが出来ます。

福祉用具なので介護保険の食い合いからは逃れられませんが、大きな括りでみれば営業職なのでそこで培ったスキルを活かして全く別世界へ転職も可能です。
先程言った、「PTの経験は社会では何の役にも立たない」のとは全くの逆ベクトルですね。
営業スキルは汎用性の高いスキルであり、そもそも営業職は常に求められる人材ですから。

次に選択肢に入れてほしいのは、業界人の転職を支援する仕事です。
福祉用具の営業とは異なり、こちらは完全に現場から離れることになります。
現場の外から、現場で働く人の転職を支援するという仕事ですね。
通称転職エージェント・キャリアコンサルタント・アドバイザー・人材コーディネーターと言われたりしますが、全部同じ意味です。

個人的にこの仕事はかなりオススメです。
求職者と現場をつなぐ架け橋として、求職者・病院という全く異なる双方の意見を折衝するという非常に難しい仕事ですが、いわゆる調整力が培われます。

営業スキルと調整スキルを同時に身につけることが出来るので、仮に退職したとしても次の仕事に対しての選択肢はかなり明るいですからね。

それと何より良いのが、収入事情です。
医療保険・介護保険に依存する世界では無いので、インセンティブを含めて700万円以上の収入を得ることも普通に可能です。
まあ能力次第ではありますが。

かく言うお前は何をしてるんだよ?

これねw
今までいろいろ書いてきましたが、私は自分のことを一切話していませんでした。

私は今何をしているのかというと「休職中」であり「求職中」という感じです。
とはいえ、すでに内定はもらっているのでいつでも働くことは出来るんですが、もっと自分が理想とする職場を求めて転職活動をしています。
ちなみに内定をもらっているのは法律事務所。
離婚と相続と刑事事件を専門とする法律事務所の事務員として内定をもらっています。

ここで厳しい現実もお伝えしておきましょう。
私が内定を貰う迄に送りつけた履歴書は合計13社。
うち5社が書類選考で切られて面接まで行けず、1社が一次面接で切られ、残りの1社が内定をくれた法律事務所。
残りの6社は選考待ちの状態です。

さらに厳しい現実として、私が法律事務所の内定をもらえたのは以前から法律の勉強をしてきたからに尽きます。
多分何の下準備もなかったら余裕で全落ち確定だったでしょうね。
ついでに言うと、履歴書送りつけた企業も全部法務の求人です。

これだけ勉強をしてもなお、落ちる方が多いという現実を知って「ガチでPTの経験はクソほどの役にも立たんのやな」と実感するに至ってる感じですね。

40代になってPTとしての限界を知った時にはもう時すでに遅し感がやばいんですよ。
これは一般企業へ転職活動をしたからこそ実感するリアルだと思います。

正直今の自分の行動に不安がないわけではありませんが、それでも私はPT業界の未来は明るくないと考えている人間なのでこの行動が正解であると信じています。

一般企業への転職を視野に入れるなら

本当なら「今この場で一般企業への転職に動き出した方がいいぞ!」と言いたいところですが、前述したように人の意見に流される人はどの世界だろうと上手くいかないと思うので、その判断は自分自身でするべきでしょう。

ただ、一つだけ知っておいて欲しいのが、世の中には医療業界以外にも沢山の仕事に溢れているという事です。

基本的に医療業界の人間は医療業界の人としか関わりがないですから、仕事に対してめちゃくちゃ視野が狭い人が多いです。
それ以前に、自分には医療の仕事しか出来ないと思い込んでる人が多く、挑戦する事に億劫な人が大半なように見えます。

でも、考えてみてください。
ホームレスは元医療業界人の人で溢れてますかね?
そんな事はありませんよね。
という事は、医療業界で働く事を辞めた人もどこかの世界で普通に働いて生活しているという事なんですよ。

だからあなたも普通に外の世界で働く事はできるんです。
そして、年齢が若ければ若いほど有利に仕事が選べるのは間違いありません。
それは私が保証します。

その選択肢を持つためにも、まずは医療業界以外にどんな仕事があるのかを知ってください。

転職する気もないのに転職エージェントのサポートを受けるのは面倒くさいでしょうから、まずはリクナビNEXTで世の中にはどんな求人が出ているのかを調べてみてください。
5万件近く求人が出てるんで、しっかり調べていけば多分興味の持てそうな仕事にぶち当たると思いますよ。

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危機感を共有してくれたなら・・・。

この記事を読んでありがたくも私の危機感に共感してくれた人は、もれなく転職を本気で考えている事だろうと思います。
その選択で後悔しないなら、私はその決断を超絶応援してますよ。

あとあなたに出来る事は、自分自身の決断を信じて突き進むだけです。
今の段階で何が正解かは分かりませんから、とにかく自分を信じて頑張るしかありません。
その自身の決断を助けるためにも、転職エージェントを積極的に利用して納得いく形で転職を成功させてください。

私がオススメする転職エージェントは就職Shopです。
いわゆるリクルート系のエージェントで、未経験職種への転職を中心にサポートしてくれるサービスです。
しかも就職Shopを通せば私が転職活動で最も苦しんだ書類審査が全スルー。
マジでこのメリットはデカイです。

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もちろん業界内での転職も良いと思う

いきなり外の世界に飛び込むのが不安な気持ちはよく分かります。
そもそも、大きく飛び出すには一度深く沈み込む必要がありますからね。

ですから、今一度自分の業界内でのスキルを見直すきっかけを作るのもありでしょう。
そこで限界を感じてから一般企業への転職を決断するのも決して悪い選択肢ではありませんから。

ただ、どうせ業界内で転職するならそこで何かを得たいところです。
単に環境を変える事が目的になってしまうのはあまりにも勿体ない。
扱う症例が全然違う世界なのか、今以上に責任ある立場になるのか、給料アップを狙うのか。
いずれにせよ、何か得るものがある転職にしてほしいと思います。

特に給料アップを狙って転職をするなら、私はマイナビコメディカルのアドバイザーに求人紹介を受けることオススメしたいですね。
転職に際してアドバイザーに相談する事の大きなメリットに、給与交渉を代行してくれるという点が挙げられます。
自分自身ではちょっと交渉しにくい部分だと思うので、そこはアドバイザーの力を借りて他力本願でいきましょう。

その転職を契機に何かしっくりくるものがあればそのまま続ければ良いし、それでもなお私と同じような危機感を抱くようであれば一般企業への転職を検討すれば良い。

どの道を選ぶかは自分自身ですよ。
あなたは自分の信じる道を進めばいんです。

マイナビコメディカルの無料転職支援を受ける

まとめ

私が感じている危機感と、私自身がどのように行動したのかを簡単に書いてみましたがいかがでしたか。

私の思いに共感するのも良し、反発するのも良し。
大事なのは「自分はどう考えるのか?」ということと、その考えに信念を持てるか。
そして、その信念に従い行動できるかです。

あくまで私という人間はこのように考えるだけで、人によって様々な考えがあることも理解しています。
だから、私は自分の意見を押し付けるつもりは一切ありません。

ただ、私の意見があなたの今後の人生の一助になればと思います。

それでは。

マイナビコメディカル

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